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2021年3月15日月曜日

国家安全保障、日本危機

 崩壊の危機に直面する内閣官房、中央省庁、丸の内一極集中!国会中継五輪の舞台、クーデターか?日本危機、政権の行方...分断と勃発の危機に直面する令和年度末!

内閣官房、総務省、ただ事ではない...

 総務省、電気通信、電波、電磁波、有線と無線に於ける春の官官接待勧告!

通産省時代の流れとサイバーセキュリティ、諸々の利権争奪!国家安全保障、DX改革と歴代の総務大臣の接待問題、総務省インサイダー取引とも言える...政策利権の恩恵を受ける中央省庁、深掘りすれば、埋蔵金が...

2017年4月5日水曜日

日本の未来、30年後は存在するのか?

 日本の未来、30年後は存在するのか?

平成から新しい年号、平成時代の終焉である。
日本原子力崩壊省、福島解体処理場、産業経済環境破壊省と新な「天下り先」の確保、福島の復興支援には必要不可欠、加えて「東京芝浦原発所」、「東京エネルギープラント」の新設は必須であると言えよう。
 原発が無理なら、水爆以外に選択の余地は無いのが、今現在の我が国、日本である。
六十年ぶりの「東京オリンピック」、不発弾と言える興業、経済効果は期待できぬと言える現状、国民が打って出る、「博打」賭博である。ギャンブルに反対する人びとに言いたい!「人間、生きてるだけで博打!」「一寸先は、闇」、必ず訪れる「破滅、崩壊」である。
明日のことすら、予測不能、「30年先は、妄想でしかない!」
現時点で言えるのは、被爆後30年問題、遺伝子破壊の悪影響、責任転換なすり合いの泥仕合、そして自然災害と「30年先まで、果てし無く続く事実!」日本が存在する根拠は、何もない。無責任な言動、平成時代の終焉は、日本の政治が物語る「国会」や「議会」が良い例と言える。
断言しよう!、「30年後は、存在しない!」

2017年3月15日水曜日

原子力事故と復興

福島原発事故、あれから六年が過ぎるが復興のめどが立たない。
日本経済のめどが立たない現状、復興庁もまた、原発事故の被害者なのかもしれません。
東京電力は被害者を主張するが、明らかに加害者である。むしろ、復興庁なる「復興と支援」を押し付けられた復興庁が一番の被害者だと言える。
無責任な復興、支援を押し付けられ、マスコミに叩かれ、国民には非難され、被災者には罵ら、踏んだり蹴ったりの復興庁である。
 年度末、予算の調整、調達のめど付いたところで、いかに分配するかが復興支援政策の鍵、汚職や横領、至福を肥やすのかは注意深く監察する必要がある。放射能汚染と同じく、モニタリングが不可欠なのである。復興庁の汚職が、復興の遅延に大きな影響を及ぼすのは明白、復興の加速は復興庁しだい、行政、政策に委ねる意外に方法はない。
バカンスを楽しむ場合ではないのかもしれません。

汚染発覚90日ルール

汚染問題が発覚する期間、調査期間は90日、3ヶ月であると言える。
これは、福島原発事故の例であるが、問題が発覚するまでの期間、「内部調整の為の準備期間が必要である」と言える。
三ヶ月の期間が長いか短いかは、意見の分かれる所であるが、年度末での事故であった原子力事故、入社、転勤、異動、春休みと重なった事故であるから当然なのかもしれません。
学期末、年度末、大雑把であるが、三ヶ月で「内部調整を行った!」異例の速さで、迅速に対応したのではないか?と評価できる。
農林水産省、経済産業省、環境破壊省、内閣安全で省と、異例の速さ、損失を極限にまで引き下げた民主党、自己の財産を守、迅速な対応にはヌカりがない。
僅か、3ヶ月の期間で、「私財の保護を迅速に調整」あくまでも、私財であるが...汚職発覚、横領発覚、不祥事発覚の内部調整は、尋常ではない、異例の早さで処理される。
汚染処理は異例の遅さで、処理されるのは当然の決まり、ルールなのかもしれません。

2015年9月1日火曜日

事故の最終報告書を発表

2015年8月31日、国際原子力機関は2012年から世界40か国以上の専門家ら約180人が検証した事故の最終報告書を発表した。報告書は、日本では原発は絶対安全であるとの思い込みがあったことにより大事故につながったと批判し、各国に安全第一の文化をもつ重要性を強調している。日本の電力事業者間ではこの規模の事故はあり得ないとの思い込みがはびこり、政府規制当局も疑問を持たなかったなど問題点を列挙した。長時間にわたり電力供給が停止することなどを想定外としていたことが事故の主な要因と挙げている。規制当局の責任と権限も不明確でこれも弱点となった。 原子力規制委員会が設けられ改革が行われ緊急事態への備えの強化などの評価をしている[169]

2015年5月31日日曜日

福島環境破壊政策

福島の自然破壊、日本の環境が劣悪となる昨今、住民の居住、復帰が進のであるが人が住める環境とはとても思えない状況である。
 人工核種環境下で生息できるかを実験する臨床実験、まともな神経では生きられないと思うのだが、政策上必要な実験であるのかもしれない。 捏造、虚偽、不祥事の連鎖と公表されない事実、ハッキリしていることは、汚染環境下で人柱が必要だと言う真実である。
福島の自然環境が基に戻るのは早くて、30年と言われるが居住者の全てが死滅する期間はそれよりも早く訪れる。 福島の汚染問題は世界に向けた被爆テロ?、環境破壊政策である。 海洋汚染は事実が伝わらず、環境汚染の拡大は未だに続く現状、島サミットなど意味もなく只の行事に過ぎないが、被爆線量の吸収する除染作業の一貫でしかないのかもしれない。地表汚染の拡大は現在も進行中であり、環境破壊は今も続いている。

2015年4月21日火曜日

ポンプ停止、汚染雨水が再び海洋流出 福島第1原発

東京電力は21日、福島第1原発の「K排水路」と呼ばれる排水路から、別の排水路へ移送するためのポンプ8台が全て停止し、汚染雨水が外洋(港湾外)へ流出したと発表した。発電機の故障でポンプが停止したためで、予備の発電機を稼働させて移送を再開する予定。K排水路は2月にも、流出データを9カ月間公表しなかったことが問題となった場所で、漁業関係者らの反発が強まっている。  東電によると、巡回中の作業員が21日午前8時45分ごろ、外洋につながるK排水路から、港湾内につながる排水路(C排水路)に汚染雨水を移送するポンプが停止し、海側にある堰(せき)を越えて外洋に流出しているのを見つけた。ポンプは最大で1時間当たり約1700トンを移送できるといい、20日午後の時点では正常に稼働していたという。  汚染雨水が流出したK排水路では9日時点で、ストロンチウム90などのベータ線を出す放射性物質の濃度が1リットル当たり22ベクレル(法定基準30ベクレル)だった。今回流出した量や濃度は不明。 また、2月に外洋流出が表面化した後も、ポンプによる移送開始までの1カ月半以上、第1原発構内に降った雨水などの汚染水流出が続いていたことも明らかになった。  福島県はこの日、県庁に東電の担当者を呼び、早急の原因究明と再発防止策を講じるよう申し入れた。同県の相馬双葉漁業協同組合の関係者は「とにかく汚染水を海に出さないように、対策を万全にしてほしい」と憤っていた。(原子力取材班)

2011年7月30日土曜日

東電OL殺人事件の被害者は反原発の為消された? (二階堂ドットコム 激裏さんより引用) 他関連情報
http://www.asyura2.com/11/genpatu14/msg/583.html
投稿者 新世紀人 日時 2011 年 7 月 21 日 10:27:33: uj2zhYZWUUp16

http://www.nikaidou.com/archives/14779
東電OL殺人事件の被害者は反原発の為消された?
 東京電力東京本店 企画部経済調査室副長、渡邊泰子。
 http://www.gekiura.com/~press/watanabe.jpg
 通産省との連絡役を務めた慶応大学卒のエリート女性幹部。1997年渋谷円山町のボロアパートで売春婦として殺された女性の表の顔である。
 当時の殺人現場
 http://www.gekiura.com/~press/sibuya.jpg
 今も残る殺された円山町のアパート
 http://www.gekiura.com/~press/sibuya2.jpg
 http://www.gekiura.com/~press/sibuya3.jpg
 渡邊女史の父も東電幹部であったが在職中に病死。この父娘の死には原発の影がつきまとうという。渡邊女史の父は東電公務部統括する幹部だったが当時「明 るい未来のエネルギー」として期待されていた原発事業にも関わる立ち場にいた。しかし高圧の地中送電線を東京都内に引く責任者を務めてからは反原発に転 じ、社内で原発の危険性を説くようになり、副部長という役職からたった1年で降格。翌年ガンで急死・・。その2年後に予測されたかのようにスリーマイル事 故が起る。
 当時慶応2年生だった泰子を、東電に引き入れたのはあの勝俣だったという。そして泰子は勝俣が当時企画部長を務めた企画部経済 室へ。そこには現在副社長を務める企画管理課長藤原氏もいる花形部署だった。しかし勝俣、藤原の思いとは裏腹に泰子は父の意思を継ぎ、反原発へ。そのリ ポートは賞を取る程すぐれたものだったという。
 そして・・渡邊親子が警告を発し続けたプルサーマルが本格稼働した1997年、泰子は売春婦として殺され闇に葬られた。泰子の死の翌年、勝俣は常務取締役になり、原発推進事業が加速し、今に至るという。
 泰子を殺した犯人は売春客だったネパール人(実刑確定済み)とされているが、冤罪の可能性が高く、捨てられた泰子の定期など矛盾点も多い。東電の圧力で 報道規制をかける事も可能だったろうこの事件。OLではなく管理職だったにも関わらず「売春婦」として報道が垂れ流された、その理由は何なのだろうか。
 そして事件の真犯人、深層は。
(後略)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1267028517
回答受付中の質問
これって?東電OLの父親が東電幹部で反原発だったので左遷されて、娘も反原発のレ...wduh123さん
これって?東電OLの父親が東電幹部で反原発だったので左遷されて、娘も反原発のレポート出したんで殺されたようですが。ちゃいますか?
東電OL事件、再審の可能性…別人DNA検出
読売新聞 7月21日(木)3時1分配信
東 京都渋谷区で1997年に起きた東京電力女性社員殺害事件で、強盗殺人罪により無期懲役が確定したネパール国籍の元飲食店員ゴビンダ・プラサド・マイナリ 受刑者(44)が裁判のやり直しを求めた再審請求審で、東京高検が、被害者の体から採取された精液などのDNA鑑定を行った結果、精液は同受刑者以外の男 性のもので、そのDNA型が殺害現場に残された体毛と一致したことがわかった。
「(マイナリ受刑者以外の)第三者が被害者と現場の部屋に入ったとは考えがたい」とした確定判決に誤りがあった可能性を示す新たな事実で、再審開始の公算が出てきた。
この事件でマイナリ受刑者は捜査段階から一貫して犯行を否認。同受刑者が犯人であることを直接示す証拠はなく、検察側は状況証拠を積み上げて起訴した。
2000年4月の1審・東京地裁判決は「被害者が第三者と現場にいた可能性も否定できない」として無罪としたが、同年12月の2審・東京高裁判決は逆転有罪とし、最高裁で03年11月に確定した。
マイナリ受刑者は05年3月、東京高裁に再審を請求した。
同高裁は今年1月、弁護側からの要請を受け、現場から採取された物証についてDNA鑑定の実施を検討するよう検察側に求めた。これを受け、東京高検が精液などのDNA鑑定を専門家に依頼していた。
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質問日時: 2011/7/21 06:44:19
残り時間: 7日間
回答数: 2
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回答
(2件中1〜2件)
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rum_ataruさん
♪反原発ソング♪で 【Fujiーロックフェスティバル】を下ろされたグループも有るらしいし・・・

(;一_一)

自民党政権時代、長期に渡って巨大な力を蓄えてきた『原子力村』と、そこに育てられてきた電力会社の利権に群がる数多くの業者が織り成す【無言の抵抗】ってヤツですなっ!!

(-。-)y-゜゜゜
違反報告 回答日時:2011/7/21 07:52:18 i_so_no_mach_iさん
東電OL事件は黒いですよ~~~
( ̄∀ ̄)
かわいそうなマイナリたん
違反報告 ケータイからの投稿 回答日時:2011/7/21 07:32:08
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参考投稿↓
渡邊親子が警告を発し続けたプルサーマルが本格稼働した1997年、泰子は売春婦として殺され闇に葬られた。翌年、勝俣は常務に
http://www.asyura2.com/09/nihon29/msg/792.html
投稿者 TORA 日時 2011 年 6 月 29 日 12:29:04: CP1Vgnax47n1s
東電ОL親子は、原発屋の犠牲になったようで、現社長と副社長が彼女の元上司で、実力入社組は仇討ちをして名誉回復すべきです。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak46/msg/718.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2011 年 5 月 08 日 13:13:55: 4sIKljvd9SgGs
[(反原発派エリート粛清か?)東京電力OL殺人事件] (@衝撃・びっくり)
http://www.asyura2.com/10/hihyo11/msg/785.html
投稿者 こーるてん 日時 2011 年 5 月 08 日 00:41:47: hndh7vd2.ZV/2